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学科・コース別の進路傾向

2017年6月1日更新

理学部では、大学院博士前期課程への進学者が多いことが特徴です。学科や年により異なりますが、40~80%の学部卒業者が本学または他大学の大学院へ進学し、理学部全体の大学院進学率は60%以上です。大学院修了後を含めて、社会での卒業生の活躍の場は分野を超えて広がっており、企業(約8割)、官公庁(政府系研究所を含む)、教育機関(多くが中高教員)等、様々な業種にわたっています。
ここでは、最近の卒業生の進路傾向を、理学部各学科および理系大学院博士前期課程の各コースごとに示します。

理学部卒業生の進路傾向

(平成24年度~平成28年度卒業生の統計より)

数学科 物理学科
数学科卒業生の進路傾向 物理学科卒業生の進路傾向
化学科 生物学科
化学科卒業生の進路傾向 生物学科卒業生の進路傾向
情報科学科 理学部全体の年度毎の傾向
情報科学科卒業生の進路傾向 理学部全体の年度毎の傾向

理系大学院博士前期課程修了生の進路傾向

(平成24年度~平成28年度修了生の統計より)

理学専攻 数学コース 理学専攻 物理科学コース
数学コースの進路傾向 物理科学コースの進路傾向
理学専攻 化学・生物化学コース ライフサイエンス専攻 生命科学コース
化学・生物化学コースの進路傾向 生命科学コースの進路傾向
理学専攻 情報科学コース 理系大学院博士前期課程全体の年度毎の傾向
情報科学コースの進路傾向 理系博士前期課程の年度毎の進路傾向

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