トップイメージ 桜化会(OUCA)は、お茶の水女子大学化学科・関連大学院の
卒業生・修了生と現旧教員でつくる会です。
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桜化会(OUCA)は、お茶の水女子大学化学科・関連大学院の卒業生・修了生と現旧教員でつくる会です。

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桜化会OUCA会則


桜化会 OUCA (Ochanomizu University Chemistry Association) 会則 (2026年5月30日改正)

I総則
1.本会は、桜化会 OUCA (Ochanomizu University Chemistry Association) と称する。以下、本会と略す。
2.本会は事務局をお茶の水女子大学理学部化学教室内(東京都文京区大塚2丁目1−1)におく。
 
II目的および事業
1.本会の目的は、以下の通りである。
1)同窓生と大学との交流・親睦・情報交換の場
2)同窓生の社会復帰、就職活動ならびに就業継続の支援
2.本会は前記の目的達成のために以下の諸活動を行う。
1)理学部化学教室と協力して、あるいは独自に、講演会、親睦会、その他の開催
2)ホームページ及びメール等を通じた会員相互の情報提供
3)会員名簿の作成
4)その他必要な活動
 
III組織
1.本会の会員はお茶の水女子大学理学部化学科卒業生・化学関連大学院修了生と現旧教員をもって組織する。
2.同窓生との交流を目的として、お茶の水女子大学理学部化学科・化学関連大学院の在学生を学生会員とする。
3.本会を運営するために役員会を組織し、次の役員をおく。
1)会長 1名
2)役員 10名程度
4.役員は会員の推薦により選出し、会長の選出は委員の互選による。会長および役員は総会の承認を得て決定する。
5.会計監査は役員会で選出する。会計監査は会計を監査する。
6.役員の承認は毎年行い、年度内に75歳になる役員は原則としてその年度の総会をもって退任する。
 
IV運営
1.会長は必要に応じて役員会を招集する。役員会では、本会の運営、予算および決算、その他必要な事項を審議する。役員は会計、庶務、企画、ホームページ等を担当する。
2.必要に応じて総会を開催し、役員の承認および本会の活動全般について報告、審議、決定を行う。
3.本会の運営経費は会費、寄付金、その他による。会計年度は毎年4月1日より翌年3月31日までとする。
4.本会の会則の改正は、総会出席者の3分の2以上の賛成によって成立する。
 
V 会費
1.会費は年間1000円とし、会員は3年毎に3000円を納入することを原則とする。ただし、同窓生でない旧教員、80歳以上の同窓生は会費を無料とする。
2.学生会員の会費は、無料とする。
3.寄付金は随時受け付ける。
 
附則
本会則は2002年5月18日より発効する。
附則
2007年6月23日から施行する。
附則
2017年6月10日から施行する。
附則
本会則は、2026年5月30日から施行する。
但し、2017年3月から2026年3月までに初めて卒業または修了した者については、改正前の規定を適用し、初めての卒業または修了後10年間の会費を免除する。
 
設立年月日: 2002年4月1日